【性欲という名の魔物】22歳イケメンの人生が終わった

高畑裕太とかいう2世タレント。親は高畑淳子。
181cmの長身で顔もそこそこ良いイケメン。

空気を読めない馬鹿な発言が面白く、人気があった今もっとも輝いているタレントだ。

 

そんな22歳の将来が約束された高畑裕太は、性欲という悪魔に殺された。
レイプ致傷事件を起こし、逮捕されてしまったからだ。
近年類をみない芸能人による衝撃的な性犯罪だろう。
大物タレントの息子で将来を約束されたイケメンくんの人生は一夜にしてどん底に落ちた。

 

この事件で高畑裕太を擁護したり、不憫に、可哀想に思ったり、憐れんだりした人はいるだろうか?
断言するがそれは誤りだ。
強姦は絶対に許されてはならない。
もし襲われた女性が銃を持っており、身を守るために男を射殺したとしても罪には問われない。

何故なら強姦というのはそれほどに危険で怖いものだからだ。
レイプされたという事は、相手の顔や体を見ているため、レイプ犯にとっては被害者は邪魔な存在になってしまう。
レイプされた後に殺されるかもしれない。
レイプされた後に無事に帰してもらえるか分からない。
レイプ犯は最終的には殺すつもりで女性を犯しているのかもしれない。

それなのに、過剰防衛になるからといって加減するなど悠長なことは言っていられないだろう。
相手が殺す気かもしれないのに、どうしてこちらが手加減する必要があるのか。
例えばレイプ犯がレイプ中に意識を失い、女性が自由になった。女性はそのまま気を失っているレイプ犯の首を絞めて殺した。
この場合でも私は全く問題の無い正当防衛だと思う。

レイプというものは、被害者に対して加害者は殺す事と同じくらいに強烈なダメージを与えているのだから、その加害者は例えどのような形で殺されたとしても文句が言えるはずもない。
それに大抵の場合はレイプ犯の方が体格が大きく、被害者は全く抵抗が出来ない事が多い。
どれだけ卑劣なことかと、想像するだけで怒りが込み上げる。

 

つまり高畑裕太という凶悪犯罪者はもう一生テレビには出てこないという事だ。
可哀想かもしれないが、母親の高畑淳子も一切のメディア露出を断って欲しいくらいだ。
22歳と言えばまだ親離れして間もない(まだ離れていなかったかもしれないが)そのため母親にも罪があるだろうと私は考える。
高畑裕太と言えば発達障害の疑いがあるが、だからといってあらゆる罪が軽くはならないだろう。
被害者にどれほどのダメージがあったかは分からないが、どうか「イケメンに犯されちゃった笑」くらいに思っていてくれればまだ救いようがある。
被害者やテレビ関係者各位に、どれだけの謝罪があるか今後の動きが非常に気になる所だ。

 

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