写真家になって1年が経った

写真だけで月の収入が最低8万円はもらえるようになった

最高だと29万円稼いだこともある(賞で貰った10万円を含む)

1年ほど前から写真以外の仕事を全くしていないから、私はプロの写真家と言えるだろう

写真の仕事と一言で言っても、あらゆる種類ややり方がある

私のメインの収入は、いわゆる素材と言われる写真を撮ることだ

ネット上でもたまに私が撮影した写真を使っているホームページなどを見ることができ、そうした時は素直に嬉しい

私なりのこだわりを持って、丁寧に撮影した写真であるから、もはや写真作品は我が子のようなものだ

我が子の活躍を見るというのは、やはりなによりの喜びだろう

しかし、プロになって一つ困ったことがある

それは、副業で写真を撮っていた時と、写真一本になった時とで、撮影できた「良い写真」の数がそれほど変わりないことだ

一体何故だろうと考えた

プロになったと意識し始め、目が肥えてきたのか?

いいやそんなことはない

過去に撮影した写真と、最近撮影した写真、どちらも良いものは良い

確かに写真のセンス(構図の上手さや色彩の表現力、良い場所を見つける嗅覚など)は間違い無く向上したと思うが、それでも撮影している良い写真の枚数はあまり変わりない

どうしてだろうか。ずっと悩んでいる

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